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【共生型】シェアハウスのお昼ご飯
共生型ホームのお昼ごはん!! 少しずつ入居者さんが 増えておられます! ホームの食事をする人、 自身で買いに行って食べる人 みなさん違うので、 職員も色々悩みながら メニュー考えておられました! 部屋で食べる人もいれば 職員と会話しながら 食べる方もおられますよ! 今日のお昼ごはんでは、 「かつおぶしあればなぁ」 「色合いで、トマトあればいいのに!!」 「器が大きすぎるね!小鉢がいるね」 「ネギとか植えときたいね」などなど。 皆んなで、意見をだしあい 協力しながら ホームが作られていっていますので、 是非見学がまだな方は 来て下さいね!! ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 【お知らせ】 「地域で暮らす方が、安心して笑顔で過ごせる毎日を支えたい。」 そんな思いで、私たち 訪問看護ステーション咲くやは 日々活動しています。 訪問看護は、 病院や施設ではなく、 ご自宅での生活を 大切にするお仕事です。 看護師・理学療法士・作業療法士が チームで連携し、 一人ひとりに寄り添った 支援を行っています。 あなたも、誰かの “いつも
kango42
4 日前読了時間: 2分


【4月オープン】尼崎の在宅型シェアハウスが少しずつ稼働中
【4月オープン】在宅型シェアハウス、 少しずつ動きが出てきています。 2026年4月より、 高齢者向けシェアハウスを オープンいたしました。 現在、入居手続きを終えた方が 3名ご入居されており、 そのうち女性が2名と、 落ち着いた環境の中で 生活がスタートしています。 また先日は、 相談支援専門員の方2名に 見学いただき、 その場で利用者様2名の 体験入居について ご相談をいただきました。 オープン直後ではありますが、 見学から次のステップへと 進む動きが出てきている状況です。 ⸻ 本シェアハウスは、 施設ではなく 「在宅扱いの住まい」として、 訪問介護や訪問看護などの 在宅サービスと組み合わせながら 生活を支える形をとっています。 そのため、 ・施設は合わないが独居は不安な方 ・日中の見守りや服薬支援があれば生活が成立する方 といったケースにおいて、 現場での選択肢の一つとして ご検討いただく機会が 増えてきています。 ⸻ また、特徴の一つとして、 制度をまたいでも生活を 継続できる点があります。 障害福祉サービスを ご利用中の方でも、 将来的
kango42
5月2日読了時間: 3分


【共生型】家具も入り成約も進んでます!
共生型高齢者シェアハウスが オープン1週間を切りました!! 3/25には、 内覧会もありました!! 少しずつご成約も 決まってきております。 9部屋しかないため、 ちょっとドキドキしますね。 家具の入ったイメージをご報告しますね! 4月に、どれだけのご利用者様と お会いできるのか楽しみにしております!! ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 【お知らせ】 「地域で暮らす方が、安心して笑顔で過ごせる毎日を支えたい。」 そんな思いで、私たち訪問看護ステーション咲くやは日々活動しています。 訪問看護は、病院や施設ではなく、ご自宅での生活を大切にするお仕事です。 看護師・理学療法士・作業療法士がチームで連携し、一人ひとりに寄り添った支援を行っています。 あなたも、誰かの“いつもの暮らし”を守る仲間になりませんか? 訪問看護が初めての方でも、研修や同行訪問でしっかりサポートします。 興味のある方は、ぜひ【 採用情報はこちら 】からご覧ください。
kango42
4月6日読了時間: 1分


【共生型】第九回:自由と安全の両立〜酒・タバコを制限されたくない。それでも「独りは不安」な人の受け皿〜
【高齢者シェアハウス記事】 ・第一回:施設ではなく「在宅型」という選択肢 ・第二回:在宅医療から見た「受け入れ可能ライン」 ・第三回:紹介前に必ず確認している7つのチェック項目 ・第四回:集団介護「個別ケア」を選ぶ理由 ・第五回:夜間転倒・急変時の対応フロー ・第六回:紹介から入居まで ・第七回:紹介から入居まで ・第八回:在宅医療・訪問診療での受け入れ判断 「施設に入ったら、もうお酒もタバコも自由に楽しめないんだろう?」 ケアマネジャーの皆様なら、 一度はこのような言葉を 担当の方から ぶつけられたことがあるのでは ないでしょうか。 特に、 長年住み慣れた実家で 一人暮らしを続けてきた方にとって、 管理型の施設が提示する 「一律のルール」 は、 自分自身のアイデンティティを 奪われるような窮屈さを 感じさせるものです。 しかし、その一方で 「火の不始末が心配」 「薬を飲み忘れて体調を崩しがち」 といった、 独居生活の限界がすぐそこまで 来ている現実もあります。 「管理」ではなく「契約」 が 守る個人の尊厳 私たちが運営する 共生型シェアハウスは
kango42
3月31日読了時間: 3分


【共生型】第八回:在宅医療・訪問診療での受け入れ判断|ケアマネ・MSWが知るべき“医学的限界ライン”
【高齢者シェアハウス記事】 ・第一回:施設ではなく「在宅型」という選択肢 ・第二回:在宅医療から見た「受け入れ可能ライン」 ・第三回:紹介前に必ず確認している7つのチェック項目 ・第四回:集団介護「個別ケア」を選ぶ理由 ・第五回:夜間転倒・急変時の対応フロー ・第六回:紹介から入居まで ・第七回:紹介から入居まで 【目次】 【自己紹介】 どの医療依存度まで可能か? 医師視点での“危険ライン” 夜間・緊急時のリアル 私が受け入れを見送るケース 精神疾患の医学的判断 在宅として成立する条件 最後に 【自己紹介】 はじめまして。 訪問診療を行っている 水戸と申します。 在宅医療に携わって10年以上、 これまでに300名以上の 在宅患者を担当してきました。 がん終末期、心不全、 呼吸不全、神経難病、 精神疾患―― 「病院ではなく、生活の場で過ごしたい」 という患者さんを 医療の立場から支えてきました。 今回は、 在宅型シェアハウスにおける “医学的に成立する受け入れライン” をお伝えします。 感覚ではなく、 医療判断としてお話しします。 ⸻ どの医療依存
kango42
3月24日読了時間: 3分


【共生型】咲くやも打ち合わせに参加
先日、 共生型高齢者シェアハウスの 打ち合わせがありました。 ・土地会社 ・ケアマネ ・福祉用具 ・ヘルパー ・訪問看護 様々な職種が集合して 主に手すりの位置、 スロープの配置や物品の配置など を話し合いました。 実際車椅子を使いながら、 部屋の出入りをしたり、 トイレやお風呂の シュミレーションをして、 必要な物や手すりの位置など、 話し合いました! 今後モデルルームを作成し、 内覧会をする予定です。 また新着状況をこのブログでもお知らせしますね! ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 【お知らせ】 「地域で暮らす方が、安心して笑顔で過ごせる毎日を支えたい。」 そんな思いで、私たち訪問看護ステーション咲くやは日々活動しています。 訪問看護は、病院や施設ではなく、ご自宅での生活を大切にするお仕事です。 看護師・理学療法士・作業療法士がチームで連携し、一人ひとりに寄り添った支援を行っています。 あなたも、誰かの“いつもの暮らし”を守る仲間になりませんか? 訪問看護が初めての方でも、研修や同行訪問でしっかりサポートします
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3月14日読了時間: 1分


【共生型】第五回:夜間転倒・急変時の対応フロー
【高齢者シェアハウス記事】 ・第一回:施設ではなく「在宅型」という選択肢 ・第二回:在宅医療から見た「受け入れ可能ライン」 ・第三回:紹介前に必ず確認している7つのチェック項目 ・第四回:集団介護「個別ケア」を選ぶ理由 【目次】 夜間の事故や急変にどう対応するのか 緊急通報体制 尼崎市の「命のペンダント」制度 訪問看護オンコール体制 救急搬送の判断基準 夜間常駐しない理由 夜間対応の限界 次回予告 夜間の事故や急変にどう対応するのか 高齢者シェアハウスを検討する際、 多くの方が気にされるのが 「夜間の転倒や急変時にどのように対応するのか」 という点です。 特に高齢者の場合、 夜間のトイレ移動時の転倒や 体調急変が起こる可能性があり、 住まいとして どのような対応体制があるのかは 重要なポイントになります。 共生型高齢者シェアハウスでは、 介護施設のように 夜間スタッフが常駐する 体制ではありません。 その代わり、 在宅医療・在宅介護の 仕組みを活用 しながら、 緊急時に対応できる 体制を整えています。 ここでは、 夜間転倒や急変が起きた場合の 対
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3月12日読了時間: 4分


【共生型】第四回:集団介護ではなく「個別ケア」を選ぶ理由
はじめまして。 ヘルパーステーションのぼりん 代表の昇大作(のぼりだいさく) と申します。 私たちは この共生型高齢者シェアハウスで 訪問介護を提携し、 入居者の在宅生活を支える立場です。 現場の訪問介護事業者として、 「なぜ集団介護ではなく個別ケアなのか」 をお伝えします。 ⸻ 軽度〜中度中心の理由 このシェアハウスは、 施設ではなく賃貸住宅型の 在宅モデル です。 そのため想定しているのは、 • 要支援 • 要介護1〜2 • 軽度の認知症 • 生活保護受給中の単身高齢者 • 尼崎で低所得のため住まいに困っている方 など、 在宅生活が成立するラインの方が 中心になります。 重度の方が悪いという 意味ではありません。 ただし重度になると、 • 同時間帯に複数名の全面介助 • 夜間の頻回対応 • 医療依存度の高い管理 が必要になり、 設計としては施設型(管理型) の方が適しているケースが増えます。 この住まいは 「管理する場所」ではなく、 在宅生活を成立させる場所 として設計されています。 ⸻ 同時間帯に介助を集中させない設
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3月7日読了時間: 3分


【共生型】第二回:在宅医療から見た「受け入れ可能ライン」
【高齢者シェアハウス記事】 ・第一回:施設ではなく「在宅型」という選択肢 ・第三回:紹介前に必ず確認している7つのチェック項目 【目次】 自己紹介 どの医療依存度まで可能か? 夜間オンコールの実情 私が断るケース 精神疾患はどこまで可能か? 在宅として成立する重度とは 最後に 次回予告 自己紹介 はじめまして。 この度、 医療側として連携看護師として 関わらせて頂きます、 訪問看護ステーション咲くやの 管理者の福田美穂です。 まずは、 私の自己紹介をさせて頂きます! 看護師として20年近く、 病院、クリニック、施設、透析 などの現場で経験をしてきました。 その中で子育ての時期に、 訪問看護師の道を選びました。 はや、訪問看護師として 10年が過ぎました。 しかし、 在宅医療は学ぶことが、 まだまだあると感じています。 その理由の1つとして、 難病の方含め、 様々な疾患の利用者様、 ご家族様と出会います。 疾患は同じでも 一人一人、環境や状態が違うため、 ケアをする側として 日々成長は必要と感じているからです。 最期を迎えるときは‥ 「施設ではな
kango42
2月27日読了時間: 4分
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