【訪問看護】利用者様と季節を感じる
- kango42
- 4月27日
- 読了時間: 2分

4月と言えば桜ですよね。
もうすでにほとんどが
散っちゃいましたが、
伊丹の車椅子の利用者様と
ご自宅の近くの公園へ
桜を見に出かけました。
桜が広がる景色に、
「こんなにきれいなのは久しぶり」と
自然と笑顔がこぼれます。
外出に不安もありましたが、
事前にルートや安全面を確認し、
安心して楽しめるよう
準備を行いました。
家の中で安全に
過ごせるようにするのも
大切ですが、
天気や季節を感じる事も
大切だと思っています。

これからも、
その人らしい生活を大切にしながら、
日常に彩りを添える関わりを
続けていきたいと思います。
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【お知らせ】
「地域で暮らす方が、安心して笑顔で過ごせる毎日を支えたい。」
そんな思いで、私たち訪問看護ステーション咲くやは日々活動しています。
訪問看護は、病院や施設ではなく、ご自宅での生活を大切にするお仕事です。
看護師・理学療法士・作業療法士がチームで連携し、一人ひとりに寄り添った支援を行っています。
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